英語とピアノと先取り学習

極低出生体重児の双子/くもん国算年中4月〜/おうち英語2歳半〜/ピアノ年長11月〜

サッカー開始🍀小2

息子は小2の11月からサッカーを習い始めました。

強さを競うスクールではなく、教育と普及に力を入れているスクールです。

サッカーもですが挨拶や準備片付け、集合の速さなども躾けてくれるいいスクールです。

スクール生の実力はまちまちですが、それほど高くないように感じています。

が、始めたばかりで運動神経のあまりよくない息子にとっては大変ですが。

 

そんなスクールに娘も入ることになりました。

男の子ばかりのスクールで、レベルは高くないといえどクラスの運動神経のいい子たちが集まっているので1200グラムで生まれて今も身長がクラスで前から2番目、スポーツテストは娘息子ともに最低のE評価ですが、娘は息子よりさらに運動が苦手に見えるため、親としては娘のサッカー開始は全く予想していませんでした。

しかし娘は自分に運動が苦手な自覚がありません。

息子や友達がやっているから自分もやりたい!それだけです。

 

それなら親がサポートしないわけにはいきません。

チャットGPTにも相談しながら家の中で練習するためフットサルボール3号級を購入しました。

こちらの動画をスクールがない日5日間のうち4日間をめざしてできるだけ毎日行おうと思います。

youtu.be

またリフティングも大事とのことで、こちらの動画を参考にしながらスクールのない日に2分程度練習してみます

youtu.be

 

それから週に1回程度は公園で練習してみようと思います。

こちらは練習というより親子で遊ぶという感覚になるとおもいますが。

夫は経験者なので、夫も練習に付き合う気はありますが、息子が始めてから5か月で練習するのは月に1,2回なのであてにはできません。

素人で運動神経の悪い私ですが、私がやるしかありません。

 

スクールは週に2回です。

3月から娘のスクール、自主練をはじめています。

最終的な目標は1年後の4月、4年生開始時に学年上位層。

たちまちの目標は自主練習の習慣化です。

春休みの間はスクールがないため、約2週間は自主練期間となります。

少し頑張って、早くボールに慣れてほしいと思っています。

 

今すごくわくわくしています。

ピアノ開始も遅い方でしたが、あっという間に町のピアノ教室では上位になりました。

あのときの登っていく感覚がまた味わえるからです。

きのう二人のスクールでの様子を見に行きました。

練習は合同ですが、1,2年生を2チームに分けて2か所で試合をしていました。

うまい子、動ける子チームとエンジョイチームです。

娘と息子はもちろんエンジョイチームでした。

試合形式は6vs6で娘1点、息子2点を決めていました。

エンジョイチームでは全くついていけないというわけではなさそうです。

 

でも目指すのは学年上位です。

なぜなら3年生から4年生に上がるタイミングで選手コースとエンジョイコースに分かれるため、そのとき選手コースを選びたいなら選べるようにするためです。

おそらくなんでもやってみたい娘は選手コースを選ぶのではと思っています。

息子は早く寝たいが一番なので時間帯の早いエンジョイコースかもしれません。

どちらかを強制するつもりはありませんが、選択肢を与えてあげられたらなと思っています。

 

ピアノのようにはいかないのはわかっています。

ピアノの開始も早い方ではなかったのですが、それでも年長。

努力でどうにかなることを努力したから伸びました。

 

サッカーは年長、小1スタートが多い中ほぼ小3スタート、しかも小柄な女の子、運動神経のポテンシャルも高くありません。

休み時間に運動場で走り回るタイプでもありません。

 

ただ家での練習が当たり前のピアノと違って、双子が通うスクールは、スクールでしかボールを触らない子が多くいるように感じます。

継続することは親子ともに得意なので、そこはピアノよりアドバンテージがあると思っています。

親の熱量を隠しつつ、たのしくサポートしてのし上がっていく二人が楽しみです。

ピアノコンクールに向けて🍀小2

最近のピアノ事情について記録していきます。

 

年長11月からスタートしたピアノも2年4か月続いています。

小1で初めての発表会に出させていただき、小2秋にも出たことで子供はステージの感覚を身に着け、親は本番までの練習の逆算ができるようになりました。

2年生の発表会も上手に弾けていました。

99%の完成度だと本番では20パーセント、100%の完成度で本番では120%の力が発揮できると信じて練習に取り組んだ成果がありました。

 

そして発表会が終わって2か月ほどした年末に先生から

「来年はコンクールに挑戦してみてもいいかもしれない」

とお声掛けいただきました。

娘も息子もやりたいと快諾し、親も引きずられるようにやる気になっています。

とはいってもまだコンクールの曲には着手しておらず、3月までに「ともだちピアノ4」を終わらせてブルグミュラーに入ろうと言われて急ピッチで教本を進めています。

 

娘はブルグミュラーに入りました。

最初の「素直な心」は特に簡単なのか譜読みを含めても問題なく取り組めています。

息子も今月中にはブルグミュラーに入れそうです。

現在の使用教本は

娘…バーナムピアノテクニックピンク、ピアノテクニック、バスティン2、ぴあのどりーむ4、ブルグミュラー

息子…バーナムピアノテクニックオレンジ、ピアノテクニック、バスティン2、ぴあのどりーむ4

 

出場コンクールは先生の中では決まっていそうですがまだ決定はしていません。

おそらく娘はブルグミュラーコンクール、息子はブルグミュラーコンクールの別会場かもしくは地域のコンクールかのどちらかになりそうです。

何に出るとしても親としては楽しく取り組めるようサポートあるのみです。

 

取らぬ狸のなんとやらですが、この調子でいけば4年生の秋ごろにはソナチネに入れていたらいいなと思っています。

うちの子が通う小学校では4年生と6年生で音楽発表会がありピアノの伴奏者が選ばれます。

二人とも選ばれてほしいなと思っています。

クラスで1番の実力とはどれくらいなのかわかりませんが、現実的にうちの子が目指せるレベルがブルグミュラー終了付近からソナチネに入るくらいでしょうか。

入学前から音楽発表会の伴奏者を意識しながら練習してきました。

そんな家庭我が家くらいかもしれません。

あと1年半、まだまだ伸びて行けそうで楽しみです。

自主勉ノート🍀小2

うちの子の通う小学校には「自主勉ノート」という宿題があります。

必ず毎週2ページ以上学習して月曜日に提出します。

自主勉ノートは2ページにつきシールを1枚担任の先生が貼ってくれるので、こどもたちは表紙に貼ってもらったシールを見せ合ったりして楽しんでいるようです。

 

2年生の途中まではうちの子もきちんと出していたようです。

しかし2年生半ばごろに、一斉配布のプリントに「最近自主勉ノートを出さない人がいます。毎週月曜日に2ページはやって出しましょう」

という文言を見つけて思いました。

(最近新しい自主勉ノートを買っていないな)

あわてて確認すると、息子はほぼやっておらず、娘はやったりやらなかったりといった状況でした。

1年生からシールをもらい続けて飽きており、やる気がないわけではないけど後回しになり月曜を迎えることが多くなっていたようです。

 

その後は一緒にやるようになり、その結果子供の自主勉がとても精度が低いことが気になるようになりました。

例えば漢字ドリルも見ずに思い出した順に漢字を書く。

これではわからない漢字の勉強にはなりません。

おもいついた掛け算を適当に式に書いて解く。

一番時間がかかるのは式を「なににしようかな~」と悩む時間です。

時間のわりにやっているのは九九が10問程度。

子供の時間、親の労力のわりに得られるものが少ないなと。

でも「自主勉」だし親が口出ししすぎるのもよくないのかなと悩みました。

 

しかし3学期になり、時間がかかる割に身にならない自主勉を続けることに親の堪忍袋が切れたためやめることにしました。

とはいっても宿題なので提出しないわけにはいきません。

子供には任せない。「自主勉」の「自主」を抜くことにしたということです。

 

毎朝の学習プリントを自主勉ノートに貼り付けることにしました。

プリントを選んで印刷するのは親、丸付けも親、貼り付けも親、提出は強制。

どこにも「自主」の要素はありませんが、結果的によかったと思います。

 

第一に提出忘れがなくなりました。

毎日のことなのでやっていないという状況がないからです。

次に意外な効果ですが、A4プリントを折りたたんでノートの片面に貼り付けるためノートが分厚くなります。

それを見た子供が喜びます。

たくさんがんばっているのが自慢だからです。

さらに毎日2~4枚するため、提出時には10ページ以上やっていることになります。

それがまたやっている感が強くなり、自信になっているようです。

そして朝学習をもともと嫌がってはいなかったのですが、自主勉ノートに貼れるプリンとを作成している感覚で、余計に楽しく取り組めるようになりました。

毎朝私が貼り付けるために分厚くなったノートをさわりながら「たくさんやったね~」「こんなにたまったね~」としみじみ感動しているのもいいようです。

 

うちはもともとお勉強本気組を目指していたのですが、子供のやりたいことはスポーツや外遊び、読書、ピアノと多岐にわたりお勉強はそれほどのようです。

先取り学習はやめて復習中心に、それも学校の勉強を取りこぼさないことがメインになっているので、中学受験を考える家庭からしたらそれはそれはお粗末な家庭学習です。

でも今はそれでいいと思っています。

ピアノ、サッカーをがんばって、お勉強はあきらめない程度に朝少しだけ。

その少しだけの勉強が学校の自主勉の取り組みのおかげで楽しくできているなら本望です。

我が家の読書事情🍀小2

保育園の時は足繁く図書館に通っていました。

未満児の頃には読み聞かせ一万冊を達成しましたし、年少以降もできる限りお昼迎えでしたのでたくさん読み聞かせを行いました。

絵本も100冊程度は買いましたが、全く足りないので図書館も多用しました。

保育園でも絵本の貸し出しはありましたが、子供が借りてくる本が必ずしも子供好みでなかったりと(なぜ…)あまり読み聞かせの戦力にはなりませんでした。

 

しかし小学生になると読書事情が様変わりしました。

読み聞かせは小1半ばくらいまでは行いましたが、自然と自力読みが主流になり、いつの間にか読み聞かせが終了しました。

 

また一年生から音読の宿題が毎日始まりました。

読む本は教科書に限らずなんでもいいので、どうせなら毎日新しい本がいいだろうと図書館でも借りていましたが、なぜか教科書や図書館の本より自宅の本を好んで音読したがるので本が増えて行くことになりました。

ちなみに一年生から二年生半ばまで娘の音読に最も頻繁に使われていたのは国立科学博物館監修の「かがくのお話シリーズ」です。

短いお話が20または25話入っていて音読の宿題にちょうどいいようです。

シリーズの6冊全て所有しているので、135話あることになります。

他の本と合わせながら何度も読んでいるようです。

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また2年生になる頃から、学校の図書室で借りてくる本が娯楽の本の主力となりました。

1年生でも借りては来ていましたが、図書の時間があるから借りてくるという程度で、読まずに返すこともあったようです。

 

我が家の最近の本棚です。

こちらは図鑑など真面目な本が多いメイン本棚。

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こちらは回転する本棚。

4面あります。

子供が欲しがる本の種類に特に制限はないので、漫画やゾロリ、おしりたんていなどもあります。

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うしろのソファではインフルエンザの息子が寝ているため布団が見えています…

 

読まなくなった絵本などを出しておけるスペースがないので、泣く泣く片付けており、現役の本しか置けていません。

壁一面本棚があるような家に憧れますが、残念ながら築40年を超える古い家でそんなことをしたら床が抜けてしまいそうです…。

狭いリビングがすでにパンパンなので、今後増える本をどうしようか悩んでいます。

 

うちの双子は息子が特に読書好きで、漫画、児童書問わずたくさん読みます。

WISKでも言語領域のIQが最も高かったのも頷けます。

娘は息子ほどではないようで、本は音読の宿題の時に読むくらいであとは漫画やゾロリなどを読んでいます。

あまり本を読めと言わずに文章に親しんで欲しいので、まずは量と思い漫画や読みやすい本をたくさん読んでもらおうと企み今の所成功しています。

今後児童書もたくさん読んで欲しいのですが、どうなるでしょうか。

私自身、息子と同じで隠れて本を読むような、新聞でも説明書でもなんでも読みたい子供だったので、娘の読書サポートは手探りです。

 

最近の家庭学習について🍀小2

お久しぶりです🌸

全く投稿していない間にいろいろなことがありました。

 

  • 1人が発達障害と診断(ADHD.ASD)
  • 私のメンタル不調
  • 学習を完全にやめていた時期が半年あり、今までの学力貯金が無に
  • ピアノのみ継続→先生より「来年コンクールに出てはどうか」との打診が
  • 秋から1人だけサッカーを開始
  • 英語が完全に消える

 

どこから書きましょう、、、

私のメンタルもいつまでブログを書けるだけの調子でいられるかわかりませんので、できるだけ早急に書いておきたいですね。

 

今月に入ってから少しずつ家庭学習を再開しました。

とは言っても以前とは比べられないほどの少量ですが。

なんと娘も息子も九九が怪しいと気づきまして、ぷりんとキッズの掛け算プリントを2枚、漢字を1枚やっています

 

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1枚27問2枚で54問ですね。

大した量ではないですが、毎日やっていたらだいぶ安定してきました。

もっと早く始めてあげたら宿題も楽だったろうなと思ったり…。

悪いことをしました。

 

筆算の引き算も間違いが多いことに気づいたので、2月は九九を詰め込んで、3月に入ったら引き算の筆算のおさらいをしましょう、、

時計や単位換算なども気になることはありますが、まずはできることから…

2年生が始まって思うこと🍀小2

GW真っ只中です。

2年生が始まって1か月。

やっとペースがつかめてきました。

 

🍀勉強について

漢字ドリル、計算ドリルが始まり、宿題の量が増えました。

一年生の頃はA4のプリントの宿題だったのですが、二年生は計算ドリルだと20問ありますし、漢字ドリルは半ページ。

たまに出るプリントはA3でしょうか。大きいです。

音読と計算カードは一年生のときから継続です。

一つ一つは多くなくてもトータルすると一年生の三学期の2〜3倍あると感じます。

先取りしていたら難しいものはないですが、余裕の幅が狭まったように思います。

こうやって先取り勢は追いつかれていくのだろうなあと。

 

🍀生活面について

一年生の時の担任はとても丁寧な方でした。

2年生になって忘れ物はあるし筆箱の中身は毎日減っていくし、一年生の時いかに先生がよく見てくれていたのかわかりました。

生活面については一年生の時より悪そうです。

 

今は漫画ブームで、ドラえもん、ねこピッチャー、カレコレなど、教育的娯楽寄り問わず欲しがればなんでも買っています。

 

🍀友人関係について

これはものすごく変わりました。

一年生の時は特定の友達1人とと双子の三人が固定メンバーで遊び、三人で帰ってきていました。

しかし二年生も双子は同じクラスとはいえそれぞれ別の友達を作っているようです。

交友関係が広がらず心配していた子も親友をみつけ、

社交的だけど独裁的だった子はクラスを超えてより多くのお友達と遊び、トラブルもないと聞いています。

PTAの時にクラスを覗くといまだに双子一緒にいるのをよく見かけますし、担任からもこんなに仲のいい双子は初めて見たと言われました🍒

 

🍀健康について

視力検査は息子がCCでしたが眼科で検査すると右目0.6左目1.0両目1.0でメガネは必要ないとのこと。

去年と変わりなしでした。

「去年の診察の時に外遊びが一番いいと聞いて平均1日2時間以上になるようにがんばったのに…」と言うと

「良くはなりません。去年と変わりなしはがんばりの成果です。」と。

来年も現状維持を目指してがんばります…。

 

また睡眠については8時半までに布団に入り、9時前就寝、6時半起床。

9時間半です。

もう少し寝かせたいですが現実勉強を削ってもなかなか。

 

🍀一年生と二年生で大きく違うところ

それは、時間のなさです。

幼児から小学生になった時の変化は特大でしたが、なけなしの自由時間もなくなりつつあります。

というのも今まではほとんど学童に行っていなかったのですが(月に3回くらい)友達と過ごすのが楽しくなって毎日学童に行くように。

集団下校で帰ってくると18時前。

ごはんお風呂ピアノをノンストップでやっても布団に入るのは8時半。

ピアノが2人合わせて1時間かかるのがネックですが、ここは削れません。

 

英語はもうやっていません。

やりたいですが時間が…。

英語改革についてまた作戦を練りましょう、、

スイミング開始🍀小2

小1の振り返りもしていませんが、新しい習い事を始めて舞い上がっているので書いておきます。

 

昨年8月に夏季短期水泳教室に4日間通い楽しかったようなので、3月末に春季短期水泳教室に3日間通いました。

もともと3月末に球技の習い事のJJMIXをやめるつもりだったので、4月から運動の習い事を水泳にチェンジしました。

 

水泳ってサッカーや野球とは習得方法も上達するタイプも違うように思います。

初歩の初歩でもサッカーにはセンスのある子ない子というのがはっきりしていますが、

水泳だとセンスより、いかに従順で真面目かが習得に重要な気がします。

正解の型に近づける練習を延々と繰り返し、当然試合もありません。

サッカーと水泳より、水泳とピアノのほうが近い気すらします。

わかっていたつもりですが、スポーツとはいっても「体を動かす」こと以外はサッカーや野球とはほぼ別物ですね。

 

うちの双子はどう見ても球技より水泳のほうが向いています。

JJMIXが悪いわけではありませんが、適性を見ると、小1から水泳に切り替えるべきだったかなあとも。

JJMIXは2年半続けました。

 

我が家にとって水泳のほうがいいと思っている点

  • 体の接触がない▶︎野球・バスケは小柄なので競り合いに負けますし、負ける前に怖がって競り合いに参加しません。
  • 1人ずつコーチに見てもらうスタイルでサボれない。▶︎うちの1人は勝つためなら手段を選ばないタイプです。例えばケンケンレースで勝つためならコーチの見ていないところで両足を使うなど姑息なことをしていました。1人ずつコーチに見てもらえる水泳はズルできず、サボれず、とてもいいですね!
  • 勝ち負けがない。▶︎双子で通わせていると、試合で勝った負けたと帰りの車の中で喧嘩が起こっていたので、今とても平和です。今後泳力に差が出てきたらどうなるか?
  • 親が叱らなくていい。やらせなくていい。▶︎公園や体育館で行うJJMIXは子供がふざけていると親が叱らないといけません。お茶休憩のあと戻るのが遅いと親がなんとか流れにのせようと必死。完全におまかせできる水泳は親の心の負担もなく、最高です。
  • 水泳の導入はさほどセンスを必要としない。▶︎運動神経があまりよくない2人。野球・サッカー・バスケットを行うJJMIXでは常にできない子側でした。ただ水泳はレベル別なのでできない子にはできない子用のコースがあります。そしてセンスより先生の言ったことをきちんと守って再現する従順さや真面目さが必要になります。真面目にやればゆっくりでもきっとうまくなります。(そんなに真面目でもないですが)

 

JJMIXは2年半習いました。

水泳はせめてJJMIXを超えてほしい…!

できれば特技の一つにしてほしい…!

今はまだ一番易しい小プールで行うクラスですが…👀

 

水泳はピアノと同じく子供の希望で始めました。

ピアノも一年5ヶ月でメキメキと上手くなりました。

水泳もきっと上達するはずなので楽しみです。